KOMAYOSHIが選ばれる理由 01
経営者がすべてを動かしている
自分が全ての采配をしている職場。手放せない業務を手放して、経営者がやるべき仕事へ。
こんなことはありませんか?
- 判断も承認も、最終的にはすべて自分を通っている
- 自分が休むと、現場が止まってしまう気がする
- 「任せたい。でも任せられない」というジレンマがある
- 気づけば、経営者にしかできない仕事に手が回っていない
なぜ、こうなるのか
属人化は、能力の問題ではなく仕組みの問題です。
「自分がやった方が早い」が積み重なると、いつの間にか会社の判断基準が経営者一人の頭の中にしか存在しない状態になります。
頼れる人がいないのではなく、頼れる仕組みがまだできていないだけ。これは特別な会社の話ではなく、成長してきた組織のほとんどが通る道です。
komayoshiの解決アプローチ
業務の棚卸し
経営者が担っている業務を洗い出し、「本当に経営者にしかできないこと」を見極めます。
権限委譲の設計
誰に、何を、どこまで任せるか。判断基準を言葉にし、任せる不安を減らします。
仕組み化の実行支援
ルールとマニュアルを整え、現場が自分たちの判断で動ける状態を伴走してつくります。
支援の前と後で
BEFORE
経営者が数日不在になると、現場からの確認の電話が鳴り続ける
AFTER
経営者が不在の日も、現場は淡々と、いつも通りに回っている
まずは「今、経営者しかできない仕事」を一緒に棚卸しすることから。
まずは無料相談で、御社に合った進め方をご案内します。